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アールエフヤマカワ採用情報

2016年度採用スタッフインタビュー

2016年度採用スタッフへ入社後のインタビュー!

竹林亜実

1. RFYへの入社の決めては?

社会人として必要なスキルをもっと身につけたいと思い転職を考えていたところ、RFYで働いている友人に声を掛けられたことが、この会社を知るきっかけでした。面接の機会を設けていただき、社長をはじめ役員方とお話しさせていただいた上で、RFYで働き、RFYの求める人物になりたいと思ったのと同時に、社会人として立派な人間になるためにこれ以上の職場はないと感じ、入社を決めました。

2. 今まではどんなお仕事をされていましたか?現在はどういった業務に携わっていますか?

飲食業界で6年間働いておりました。接客だけではなく時間帯責任者・新人教育・電話応対・レジ締めなども担当していました。

現在は営業補佐と総務を担当しています。営業補佐の業務は見積書の作成・取引先への荷物の発送など様々ですが、まずは上司が営業に集中できる環境をつくることが重要と考え、事務的な仕事は全て任せてもらえるよう現在業務習得中です。また、配属された東京支社にて総務を担当するのは私しかおりませんので、現金の管理や請求書の管理・照合、社員のタイムカード管理、備品発注などやることはたくさんあります。まだまだ分からないことばかりで一人前とは程遠いですが、皆に支えられながら毎日を過ごしております。

3. あなたから見てRFYはどんな会社ですか?

社長をはじめ、スタッフが常に笑顔でとても元気な会社だと感じています。掃除の時間やランチ、休憩の時などは皆で声を掛け合い、自由で明るい雰囲気です。しかし、仕事になると本当に真剣で、皆がオンとオフをしっかり分けています。入社してまだ間もないですが、こんなに良い環境で毎日働くことができて幸せだなと心から思っています。

4. 会社にとってどのような存在になりたいですか?

どんな仕事内容にも自分自身が向上心を持ち、周りの人のモチベーションを上げられるような存在になりたいです。RFYのスタッフは普段は楽しく、いつも笑顔ですが、仕事となると熱意がすごく、ディベートの様にいろんな意見を言い合い、刺激を受けることがとても多いです。自分も様々な挑戦と経験をし、いち早く力になれるよう努力してまいります。

五十嵐健

1. RFYへの入社の決めては?

アパレル業、商社と仕事を経験していく中で私が一番やりたかったことを振り返ると、製造から商品をお客様に提供するまでの一連の流れに携わることではないかと思い、すべてを一貫して手掛ける会社で働きたいと転職を決めました。転職活動中にご縁がありRFYを紹介いただきまして、ここなら私がやりたいことができると入社を決めました。また、面接の際に会社の企業理念・指針や社員の方々の雰囲気が良いことも決め手となりました。

2. 今まではどんなお仕事をされていましたか?現在はどういった業務に携わっていますか?

アパレル(靴メーカー兼卸業)会社7年、ガラス関連商社2年8ヶ月、共に営業の仕事に携わっておりました。靴業界ではデザイナーとタックを組み、GMS中心に靴の提案を、ガラス関連商社ではガラスの加工(建築用ガラス、スマートフォンのカバーガラス等)の提案や、自社の倉庫を活かした物流支援を担当しておりました。共に営業職ということもあり、お客様とのコミュニケーション力と迅速に対応できる提案力が養われたと思います。

現在はクオリティコントロールという部署で家具の品質管理業務に携わっております。顧客からのクレームを検証し、具体的な改善策を工場に伝え、商品の品質向上を図ることが主な業務です。異業種からの転職ということもあり試行錯誤しておりますが、1台でも多くの家具をお客様に安全且つ安心して長く使用していただくために日々邁進しております。

3. あなたから見てRFYはどんな会社ですか?

入社する前のイメージはとても誠実で自社の商品に誇りを持っている会社という印象を受けました。実際、入社後もその印象は変わらず「関わったすべての人を幸せにしていく」という企業理念が社員の中に伝わっており、とても働きやすく自分が成長できる場であると日々感じております。

4. 会社にとってどのような存在になりたいですか?

現在、所属しているクオリティコント―ルにて商品構造の知識を深め、クレーム対応・改善対策等を習得して“クレームゼロ”を目指していきたいと思います。また、前職で培った営業のノウハウを活かし営業兼品質管理を共にこなせる存在になりたいです。

浜口涼

1. RFYへの入社の決めては?

昨年12月に東京から地元三重県に帰ってきた際、前職で学んだ経理の仕事を続けたいとハローワークで求人を探していたところRFYを勧められ応募しました。オフィス家具の製造・卸業でありながら「関わった全ての人々を幸せにしていく」という企業理念にすごく惹かれていました。面接当日は、緊張でしどろもどろな私の話を笑顔で明るく返して下さり、綺麗なオフィスと皆さんのキラキラした雰囲気に圧倒された1時間弱でしたが、それと共にここで働きたいと強く思い、採用の連絡をいただいた瞬間に入社を決めました。

2. 今まではどんなお仕事をされていましたか?現在はどういった業務に携わっていますか?

大学卒業後は、学生の頃より働いていたアパレル会社の正社員になり、半年間副店長・店長を経て、販売促進として本社に異動、その後は、店舗のポスター・ポップのデザイン及び発注、SNSの管理や顧客管理に従事し、繁忙期やイベントになると店頭に立ったり、運営を行ったり、目まぐるしい日々を過ごしておりました。その頃経理業務には全く携わったことが無かったのですが、販管費の管理などで経理部の方々と関わることがあり、自分は経理業務の方が向いているのかもしれないと興味を持ち始め、食品業界の経理部に転職しました。

現在は、主に日々の入出金の管理と試算表作成の為の伝票入力等を行っております。前職では主に売上のみの担当だった為、今の業務量は何倍も多く皆様に助けていただく毎日ですが、とてもやり甲斐があり楽しい毎日です。

3. あなたから見てRFYはどんな会社ですか?

どの会社よりもパワフルで最高な会社だと思います。 入社の決め手にも書いた、企業理念の一部にある「関わった全ての人々を幸せにしていく」は、採用面接の日に早速体験していました。履歴書を送った翌日に連絡をいただき、緊張する暇もなく急遽当日に面接が決定。バスで行く予定だった私を快く取締役が車でお迎えに来てくださり、事務所に入ると前任の経理の方に優しい笑顔で迎えられ、帰りまで気に掛けて下さいました。その時はまだ合否も分からない時でしたが、とても嬉しかったのを覚えています。振り返ると、その時から既にRFYの雰囲気が伝わり魅了されていたのではないかと思います。実際入社してからも、皆さんが気にかけて話し掛けて下さり、仕事中は真剣に取り組み、楽しむ時は楽しむということを徹底されていて、本当に雰囲気の良い職場で恵まれた環境だと思います。

4. 会社にとってどのような存在になりたいですか?

会社のお金の出入りを会計ソフトで管理していくので、絶対的に信頼のおける存在になりたいです。日々の得意先様からの入金管理から、経費の支払までのお金の動きを把握し、問いかけられたことに関して正確に、更に必要な情報をお伝えできるように今後なっていきたいです。まだまだ目標には程遠いですが、日々精進して参ります!

宮﨑雄太

1. RFYへの入社の決めては?

私はプロダクトデザインを勉強したいと思い、勤めていた製版の会社を退職し、デザインの専門学校に通っていたことがあります。卒業後すぐにはプロダクトの職に就くことができなかったのですが、どうしても諦めがつかず募集を探していたところ、運よくRFY開発部の募集を知り応募しました。プロダクトを学ぶ過程でRFYの製品は幾つも触れる機会があったのですが、その製品を使う側でありながら、作る側に回れることに魅力を感じ、入社を決めました。

2. 今まではどんなお仕事をされていましたか?現在はどういった業務に携わっていますか?

製版業界でオペレーターとして約10年携わってまいりました。Illustrator、Photoshop、Indesign等のソフトを駆使しオフセット印刷に適したデータの作成や、ポスターチラシといった印刷物のデザインを行っていました。見出しやスペースを意識し全体を読みやすくするレイアウト作りや、言い回しを考え読み手にどういった印象を与えるかを考え製作するような業務です。お客様と直にお会いする機会も多く、打合せでは作業の進め方や交渉も担当していました。一つの些細なミスが大きな損害に繋がり色々な方々にご迷惑をかけてしまうこともあるので、指示の意図を論理的に理解する力や注意力・予測力が養われたと思います。

RFY入社後は開発部へ配属となり、少しずつではありますが、家具のデザインやカタログ製作をさせていただいています。今までの技術がそのまま使えることはそれほど多くありませんが、今まで経験や考え方は随所で役立つことがあるように感じます。同じ“お客様あってこそ”のお仕事なので、自分本位ではなく相手の気持ちになれることが仕事を円滑に進めることができる一つのポイントなのだと思います。まだまだ未熟ではありますが、今までの経験を辿ってきた自分だからこそ発揮できる活躍の場があることを信じ、日々精進したいと思います。

3. あなたから見てRFYはどんな会社ですか?

【向上心】を体現されてる会社だと感じました。現状維持を最低限に抑え、先を見据え高みを望んでいる姿勢は先輩方を見ていてはっきりと分かります。私の所属している開発部では、新たな商品を生みだすため自身の思考からアイデアを絞り出す必要があるのですが、もちろん簡単なことではなくアイデアが出ない時には作業が滞ることもあります。現状に満足せず先を見据えた姿勢を持つ人こそ躓いても立ち上がりが早く、世にないアイデアを生み出すのだと思うのですが、私はアール・エフ・ヤマカワのみなさんにそういった【向上心】を強く感じます。

4. 会社にとってどのような存在になりたいですか?

私の経験の中で、一つの目標に対し複数の人で挑むといったことはあまり多くありませんでした。前後工程に人との繋がりはあるものの、基本的に一人で完結し、それが利益として満足できる結果となっていたからです。ですがアール・エフ・ヤマカワではそうはいかず、ヨコの関係にタテの関係、それらが纏まって輪とならなければ目標達成は難しいと感じています。だからこそ個としての能力はもちろんのこと、時には人と人との間に立つことができ、時には周りを先導することのできる頼られる存在になりたいと思っています。

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