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応接センターテーブルワイド棚付きの組み立て

応接センターテーブルワイド棚付き(RFCFT-1155DA) を組み立てます。
商品同梱の組立説明書と合わせてご覧ください。

組み立て時間は約10分です。
プラスドライバーとマイナスドライバーをご用意ください。
作業は2人以上で行なってください。

応接センターテーブルワイド棚付き

準備

組み立てを行う場所には、パッケージのダンボールを広げて下に敷くなどして、床や家具に傷が付かないようご注意ください。

応接センターテーブルワイド棚付き

手順-1

はじめに、脚部L(B)2本、脚部R(C)2本にそれぞれ取り付けられている組立ネジを確認し、矢印の方向を穴の位置と合わせてください。
ネジの矢印の向きが合っていない場合、マイナスドライバーを使って合わせてください。

 

応接センターテーブルワイド棚付き

手順-2

4本の脚部の矢印と穴の位置を合わせたら、それぞれの穴に長ボルト(E)を手で時計まわりに回し入れます。

 

応接センターテーブルワイド棚付き

手順-3

脚部L(B)2本、脚部R(C)2本すべてに長ボルト(E)を取り付けてください。

 

応接センターテーブルワイド棚付き

手順-4

脚部L(B)と脚部R(C)を天板(A)に取り付けます。
このとき、あらかじめ脚部に取り付けられている「棚ダボ」が、天板の短い辺の方向(内側)を向くよう、それぞれの脚部の配置にご注意ください。

応接センターテーブルワイド棚付き

手順-5

脚部L(B)と脚部R(C)を正しい位置に差し込めたら、それぞれの長ボルト(E)の先端にまずワッシャー(F)、次にスプリングワッシャー(G)を通し、最後にナット(H)をはめて付属のスパナ(I)で締め付けます。

 

応接センターテーブルワイド棚付き

手順-6

その他の脚部も同様にナット(H)を締め付け、固定してください。

4本の脚部がゆるみなく固定できたら、2人以上で慎重に本体を起こします。

応接センターテーブルワイド棚付き

手順-7

次に、天板下に棚板(D)を取り付けます。
脚部にあらかじめ取り付けてある棚ダボを、棚板(D)裏側の棚用カムロックにしっかりと差し込みます。

応接センターテーブルワイド棚付き

手順-8

棚板(D)が4箇所の棚ダボにきちんと差し込めたら、裏側からプラスドライバーを使って棚用カムロックを90°〜180°の範囲で回し、締め付けてください。

 

応接センターテーブルワイド棚付き

手順-9

4箇所の棚用カムロックすべてを同様に締め付け、固定してください。

 

応接センターテーブルワイド棚付き

手順-10

以上で完成です。

 

応接センターテーブルワイド棚付き

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